治療院ブログ

子宮の環境改善

不妊【不妊鍼灸・不育鍼灸】冷たい飲料で後悔

投稿日:

「ちょっと位は大丈夫かな」とついつい冷たい物を摂取してしまうこの季節

飲んでしまって後悔しないために

冷蔵庫から出した冷たい飲み物は約4度位です。

 

人の体温が36.5度位だとすると、自分の身体の体温と約32度の差があります。

 

温度差を30度としても

 

これを200ml飲むと、深部体温を元に戻すのに30度×200ml=6000キロカロリー以上の熱が必要になります。

 

ちょっと位は大丈夫かなって思って、ご褒美にアイスクリームを食べたりされる方が

いらっしゃるんですが…。一口を入れる前に考えてくださいね。

但し、熱中症になりそうなときは、冷たいもののほうがいいといわれて

います。

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不妊【不妊鍼灸・不育鍼灸】子宮内膜ポリープを切除したら妊娠しました

投稿日:

子宮内膜ポリープを切除したら妊娠しました

 

2人目不妊でお越しいただいているHさんの体験です。

 

36歳のときに1人目の不妊治療をされていたのですが、月経痛がひどかった事以外は、卵の状態もよく特に大きな問題がないのに体外受精を6回しても妊娠に至らず、ネットで調べていたら「子宮内膜ポリープ」の記事に辿りついたそうです。

 

子宮内膜ポリープは自覚症状がほとんどなく、通常の検査でよく使われる超音波検査では

見つけられないときがあるそうです。

 

ですが、原因不明の不妊に悩み、ネットで調べた子宮鏡検査を希望したら、子宮の中に

小さめのポリープが10数個も見つかったそうです。

内膜細胞診で悪性か否かを調べ良性だったので搔爬手術で、子宮内膜ポリープを切除したそうですが、内膜が極端に薄くなり3ヶ月ほど移植ができなかったのですが、手術後1度目の胚移植で妊娠されたそうです。

 

そして、2人目(今39歳です)の体外受精をしても着床せず、子宮内膜ポリープを調べたら

また、数個見つかったそうです。

 

子宮内膜ポリープは繰り返しできやすい方もいらっしゃいますが、摘手術の際に根が残っていたり

すると再発率が高くなるので、今回は子宮鏡下に電気メスでポリープを切除したそうです。

 

当方には子宮内膜を厚くすることを希望されて来院されました。

 

子宮内膜ポリープを切除したら妊娠したという例は沢山あります。

原因不明の不妊治療で悩んでいらっしゃる方は、Hさんの例もありますので、一度子宮鏡検査をされることをお勧めします。

※すべての方にあてはまるものではありません。効果の実感には個人差があります。

 

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不妊鍼灸・不育鍼灸☆彡月経量の減少は鍼灸で改善できますか

投稿日:

不妊治療を始めてから月経量が少なくなってきたので、鍼灸で改善できますか?

 

 

「不妊治療を始めて2年が経ちますが、月経量が毎回減ってきています。

鍼灸で血流をあげると良いとネットでみたのですが、そのような治療も不妊の鍼灸に入っていますか?」

 

と、38歳の女性からお問合せをいただいたので、お答えします。

 

不妊治療など何もしていないで、月経量が減少しているのなら無月経に発展することもあるかもしれませんが、不妊治療をされているならクロミッドなどの副作用が考えられます。

 

また、年齢とともに月経に関する女性ホルモンの分泌が減少するので、子宮内膜が徐々に薄くなり、

月経量が減少することも考えられます。

 

月経の日数が少なくなっている場合は、ホルモンのバランスが崩れて、卵胞が育たなくなったり

エストロゲンの分泌が低下して子宮の厚さが不十分だったりしていることも考えられます。

 

そして、鍼灸で改善できますか?というご質問ですが、

月経量が少ないということは、東洋医学的に考えると子宮に十分な血がない「血虚」の状態が考えられます。

若しくは血が滞っている「瘀血」も考えられます。

 

血虚は鍼灸で血を補う施術を、瘀血による場合は冷えやストレスを取り除くことで

予防ができます。

 

このような症状で悩まれている方は、当方にも沢山いらっしゃいます。

一度、お気軽にお電話ください。お待ちしております。

※すべての方にあてはまるものではありません。効果の実感には個人差があります。

 

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不妊鍼灸・不育鍼灸☆彡閉経かと思っていたけど鍼灸で排卵するように

投稿日:

早期の閉経かと思っていたら鍼灸治療で月経が戻りました

 

Tさんは、41歳までに4年の不妊治療歴がありましたが良い結果が得られず、

5ヶ月前から月経が止まってしまったと今年の初めに当院に来られました。

 

2009年4月

↓    タイミング10回 (指導を受けての)検査等でもご夫婦に問題はなかったが妊娠に至らず

2010年4月頃

 

2010年6月

↓    人工受精6回

2011年4月

 

2011年6月         体外受精にステップアップ 採卵数12個 胚盤胞4個凍結

 

2011年7月         体外受精 1個の胚移植 陰性

 

2011年9月         体外受精 1個の胚移植 陰性

 

2011年10月        体外受精 2個の胚移植 着床反応あり 化学流産

 

2011年12月        採卵数 10個 分割胚2個 胚盤胞3個凍結

 

2012年2月         2段階移植 陽性反応 6週目で稽留流産

 

2012年3月         掻把手術

 

2012年7月         2段階移植 陽性反応 7週目で稽留流産

 

2012年7月         自然排出

 

2012年8月         不育症検査 免疫学的な相性に問題あり

 

2012年9月         胚盤胞移植 陰性

 

不育症の検査をされ、免疫学的な相性の問題と言われた時あたりから夫婦

仲が悪くなりはじめ不妊治療も一旦中止されたのですが、2013年6月に離

婚をされたそうです。

 

その頃から、毎月月経がこなくなり月経周期が乱れ始めたものの、精神的な

ストレスからだと思い、離婚で妊娠も諦めていたから婦人科に行くこともなかっ

たそうです。

 

昨年の8月からは月経がこなくなり、更年期のような症状も出始めたので婦

人科に行かれたのですが、妊娠を諦めることができず、薬はもらわなかったそう

です。

 

2015年1月 当院に相談と治療にこられました。

↓           週1の鍼灸治療

2015年3月 不正出血

↓           週1の鍼灸治療

2015年4月 1日のみの月経のような出血

 

2015年5月 2日間の月経

↓           週1の鍼灸治療と高周波治療

2015年6月 7日間の月経

↓           週1の鍼灸治療と高周波治療

2015年7月 4日間の月経

 

6月の月経時は、内膜が全部排出されているかのような月経だったそうです。

 

クリニックでAMH(アンチミューラリアンホルモン)検査をされたところまだあるので、将来の結婚に向けて、卵子凍結を予定されています。

 

今は事情があって妊娠できない方でも、卵子凍結を実施しているクリニックが増えています。

セミナーなどもあるようなので、後で後悔しないためにも是非行動に移してください。

 

※すべての方にあてはまるものではありません。効果の実感には個人差があります。

 

 

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不妊鍼灸・不育鍼灸☆彡不妊症、不育症に大切な栄養素♪

投稿日:

不妊症、不育症に大切なビタミンD

 

ビタミンDが妊娠・出産に大切な栄養素だということはご存知ですか?

当院で不妊鍼灸を受けられている患者さまに質問しても、殆どの方がご存知ありません。

 

体内のビタミンD濃度が正常な方は、胚移植の着床率が高くなると言われています。

着床率が高くなるのは、ビタミンDが子宮内膜症や着床環境に深く関係しているからなのです。

 

もともとは、骨を作ったりするビタミンと言われていましたが、細胞の活動に作用するという働きがあることがわかりました。

そして、ビタミンDは、不妊症や不育症の方にとても大切な栄養素でなんです。

 

ビタミンDが足りない人は、AMH(アンチミューラリアンホルモン)が低くなり、卵子の減少があるなど

不妊治療をしている方には、とても大事な栄養素であることがわかります。

 

PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)や子宮筋腫の方もビタミンDが不足している割合が高いそうです。

 

ビタミンDは紫外線をあびることによってつくられます。そしてビタミンDはホルモンであると言われています。

 

紫外線は、別の角度から考えると有害なものですが、妊活中の方には必要なものであったりします。

太陽を浴びて、ビタミンDを作るには夏季でも5~15分紫外線を浴びる必要があります。

日焼け止めなどを塗布している部分は効果がありません。

手の平や足裏などを太陽に向けて日光浴するのはどうでしょうか。

 

サプリメントから摂取するのが一番お手軽かもしれません。

食事から摂取することができますが、相当量が必要です。

かつお、アンコウの肝、さけ、さんま、にしん、うなぎ、いかなご・・・・。

 

体外受精の着床にビタミンDの濃度が高い方ほど妊娠率が高いという結果がでています。

 

当院では不妊症・不育症で悩まれて鍼灸治療におこしいただいている方に、ビタミンDの摂取をお勧めしています。

皆さまも一度ご検討されることをお勧めします。

※すべての方にあてはまるものではありません。効果の実感には個人差があります。

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不妊【不妊鍼灸・不育鍼灸】月経とホルモンのしくみ

投稿日:

月経とホルモンのしくみ

 

月経は頭の中にある視床下部というところにコントロールされています。

 

視床下部はGnRH(ゴナドトロピン放出ホルモン)というホルモンを分泌して、脳にある下垂体を刺激します。

その下垂体から性腺刺激ホルモンのFSH(卵胞刺激ホルモン)を血液に分泌します。

 

その卵胞刺激ホルモンが血液の中を流れて、卵巣の卵胞が育ってエストロゲン(卵胞ホルモン)を分泌します。

 

卵胞が十分に育つとLH(黄体化ホルモン)が分泌されて排卵が行われます。

 

排卵した後、黄体というものに変わります。(その組織の色が黄色になることから黄体と呼ばれます)

 

黄体が出来て、プロゲステロン(黄体ホルモン)が分泌されますが、このプロゲステロンは子宮内膜にかかわる重要な働きをします。

受精卵の着床に備えて、子宮内膜に栄養を与えて、フカフカのベッド作ります。

 

このプロゲステロン(黄体ホルモン)は、脳の体温中枢に働きかけて体温をあげてくれます。

排卵後に体温が上がるのはこのシステムのためです。

 

高温期が高くならない方は、プロゲステロンの分泌が正常に機能していないとも考えられますし、

低温期と高温期が2相にならない方は、排卵がきちんとされていないことも考えられます。

 

卵管膨大部と呼ばれるところで受精した卵子が、着床しないと黄体はやがて白体に変わって、2週間で子宮内膜が剥がれて、血液とともに排出されます。これが月経です。

 

 

 

 

 

 

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不妊鍼灸・不育鍼灸☆彡不妊症でしょうか

投稿日:

不妊症でしょうか

 

都島区からお越しのIさん(28歳)から、「不妊症でしょうか」という質問をいただきました。

 

Iさんは、まだ結婚されて1年ですが避妊をしていないのに、妊娠しないからと

当院にお越しになり「不妊症でしょうか?まだ病院には行きたくないので、鍼灸で何とかしてほしい」との事でした。

 

一度も産科には行かれてないので、何が原因しているかはわかりませんが、

 

一般的に、不妊症とは「避妊」をしないで2年以上妊娠しない状態を言います。

大半は、1年から2年以内に妊娠されるようです。

 

タイミングがきちんと取れていない可能性が高いので、鍼灸をしながら排卵検査薬を用いて、2~3回タイミングとり、それでも妊娠しないようなら、病院に行かれることをお勧めしました。

 

不妊の原因として考えらえるのは

 

・抗精子抗体がある場合

排卵の時期に、精子が泳いでいくのを助けるホルモンがあり、分泌が少ない場合に

身体の中で精子をとめてしまうことがあります。

 

・卵管の感染症

卵管が感染症などで閉塞している場合

精子の運動性が悪くて到達できない場合や、精子の数が少ない場合に精子が子宮内を通過して卵管膨大部まで到達しないことがあります。

 

・卵胞の育ちが悪い場合

子宮内膜症があったり、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)感染症、卵巣の手術の経験がある

方や排卵誘発剤の使いすぎが起因していることがあります。

 

・黄体形成不全

排卵後に残った細胞から、正常な黄体が形成されないと黄体機能が低下して、体温が高く

ならず着床しにくい状態になります。

 

・ピックアップ障害

排卵した卵はいちど、腹腔に飛び出してその後卵管采から卵管ないに取り込まれます。

卵管采の状態が悪かったりすると卵管のなかに入らず、着床する卵管膨大部まで到達し

しません。

子宮内膜症やクラミジア、子宮筋腫などでもピックアップ障害はおきます。

 

・卵胞の破裂

排卵が正常におこらないで、小さい状態のときに基礎体温が上昇し偽排卵の状態がおこ

ります。

 

など、ですが他にも重篤な病気がかくれていたり男性側に問題がある場合があります。

 

タイミングをとられて、1年以上経ち妊娠に至らない場合は、一度ご相談くださいませ。

 

※すべての方にあてはまるものではありません。

 

 

 

 

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不妊【不妊鍼灸・不育鍼灸】子宮を温めるには

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子宮を温めるには

 

先日お越しいただいた方が、お腹にカイロによる低温やけどをつくっておられました。

 

「お腹が冷えているので温めようと思って」との事でしたが、カイロを使って温めるのは手軽にできる方法

なのでいいとは思いますが・・・・。本当はお灸で温めてほしいところです。

 

お灸はさておき、お腹を温めるイコール前側を温めると思っていらっしゃる方が多いのですが、

不妊の方は子宮が冷えています。

 

女性の子宮は、膀胱の後にありますので、下腹部の前を温めるよりは、後ろを温めるほうが効率的です。

 

不妊の方は、黄体期の体温が上がらず、着床して高温期が続くようにと考えられるのですが、

黄体ホルモンの作用が上手く行かない方は、高温期が維持できず妊娠に至らないケースがあります。

 

身体を温める方法のひとつに、その内臓を通る動脈血を温める方法があります。

冷たい血液より、温かい血液が流れた方がその内臓は温まるのです。

 

子宮の動脈血は、内腸骨動脈から子宮動脈という流れになっていて、内腸骨動脈はお尻側を通って

子宮の方に枝分かれしています。

 

なので、お尻側の仙骨のあたりを温める方が、骨盤の中にある臓器(子宮)を温めることができるのです。

 

お灸をされる方も、カイロを使用される方も、前側ではなくてお尻にある仙骨を温めるようにしてみてください。

 

ちなみに、カイロによる低温やけどの痕はなかなか消えないので、お気をつけくださいね。

 

 

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不妊鍼灸・不育鍼灸☆彡足浴で冷えをとり妊娠力を高める

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足浴で冷えをとり妊娠力を高める

 

日々寒さが厳しくなってきました。

 

 

不妊の方の95%以上は冷えの症状を持っていらっしゃいます。

お腹であったり、足であったり…。

 

不妊の原因となる要因の中で

 

なかなか改善しにくいのが「冷え」です。

 

 

妊娠を望まれるなら、まず一番は、「冷え」とりです。

 

 

 

「冷えは万病の元」と言われいます。

 

特に、

 

お腹、首、足の冷えの対策はすぐにでもはじめてください。

 

 

骨盤内にある卵巣や子宮が冷えると、

 

血流が悪くなって、排卵や着床がうまくいきにくくなります。

 

そして、

 

首が冷えると

 

首を通っている神経のひとつである、内臓の働きをよくする

 

 

自律神経がうまく届かなくなります。

 

そして、卵子を成熟させる、卵巣から分泌している

 

エストロゲン(卵胞ホルモン)を調整する、脳の下垂体からでる

 

FSHと言われる卵巣刺激ホルモンがあり、

 

またその卵巣刺激ホルモンを調整をする

 

視床下部から出る性腺刺激ホルモンが、

 

首を通る血管に流れています。

 

首が冷えると、この流れが悪くなり、

 

結果として、卵巣で分泌される卵胞ホルモンが上手く

 

分泌されなくなるのです。

 

そこで、宇都宮鍼灸良導絡院では

 

鍼灸の他に、

 

お灸と足浴をお勧めしています。

 

足浴を100時間すると体質が変わると言われています。毎日朝晩15分ずつしても半年以上かかります。

 

それくらい冷えをとるには時間がかかるのです。

 

肌寒くなって冷え対策をされている方が多いのですが、夏の冷えが今になって響いている方がいます。

 

 

 

 

 

 

 

宇都宮鍼灸良導絡院に通っていただいている方で

 

冷えが緩和された方は、お灸と足浴を必ずされています。

 

日々のケアが妊娠体質に変わっていきます。

 

特に、朝がお勧めです。

 

眠っている間に身体が冷えているので、

 

朝、お化粧をする間に入っている方もいらっしゃいます。

 

手も一緒に入れていらっしゃる方もいます。

 

末梢を温めると、お化粧のノリも良くなるので、

 

一石二鳥ですね。そんな手間はかけられないという方は、

お風呂で湯船に浸かったあと、身体を洗う間も足浴をされる事をお勧め

しています。お風呂で湯船に浸かるだけより、芯から温まりますよ。

 

 

 

宇都宮鍼灸良導絡院で使用している足温器は

 

遠赤外線で、お湯を使っていません。

 

 

皆さん、最初はびっくりされます。

 

 

 

 

 

宇都宮鍼灸良導絡院では、施術に入る前に、この足温器に約10分間入っていただいております。

 

が、

 

お家で足浴をする場合は、

 

このような商品が販売されていますので、

 

お湯を入れて、冷めてきたらポットにお湯を沸かして

 

足し湯をしながら

 

入ってください。お風呂場でも使えますよ~。

 

 

 

 

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不妊【不妊鍼灸・不育鍼灸】妊娠は400回のチャンスがある

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女性には卵子のもととなる原子卵胞が生まれた時には40万個あります。

 

ですが、生まれてからずっとその数は減少していき、卵子として排卵されるのは400個ほどです。

 

妊娠可能になると、左右の卵巣から成熟した卵子が毎月交互に一つずつ排卵し、

妊娠可能な約40年の期間に400個排卵されるので、400回の妊娠可能な期間となるのです。

 

まだ結婚の予定がなくて将来妊娠を希望される方は、

ピルを服用することで、排卵をとめ卵巣を休ませることで、卵巣に卵を多く残せることができるそうです。

 

結婚予定がない方で妊娠を希望されている方は検討の余地がありそうですね。

 

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