治療院ブログ

卵胞の育ちが悪かったが体外受精で妊娠【不妊不育鍼灸・骨盤矯正】

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東大阪市からお越しのKさん(40歳)が妊娠されました。

Kさんが初めてお越しいただいたのは2016年9月です。そこから週に1回を目安に通っていただいております。

宇都宮鍼灸良導絡院にお越しいただくまでにタイミング療法×2回、人工受精×2回をされていました。

Kさんは卵胞の育ちが悪いようで、体外受精へのステップアップの段階で鍼灸施術にお越しくださいました。

採卵前と移植前は、鍼灸施術レーザー療法も併用しました。

※レーザー療法については、こちらをご参照ください。

 

そして、

2017年4月に凍結胚移植(3日目胚)で陽性反応

 

移植後の施術は、鍼の刺激を最低限に抑え、マッサージをメインにして、身体の緊張をとり、血流を促す内容に切り替えました。

現在、7週目に入り、無事に心拍の確認もとれたそうです。

Kさん本当におめでとうございます!

 

Kさんのお喜びの声です↓

 

□お悩みの症状またあは来院当初の目的をお聞かせください

 

不妊治療

 

□鍼灸以外で妊娠(陽性反応)された方法に○をつけてください

 

体外受精2回目

凍結胚を戻して

 

□治療を受けていただいた感想をお聞かせください

 

胚移植後の3日後、5日後に受精するための治療(マッサージ)ができたこと

 

□同じように悩まれている方へアドバイスやメッセージがあればお願いいたします

 

まめに来店した方が良いかと。

 

 

※【免責事項】すべての方にあてはまるものではありません。効果の実感には個人差があります。

 

 

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