治療院ブログ

妊活お役立ち情報

流産を防ぐには 不妊鍼灸・不育鍼灸

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【流産を防ぐには】

 

 やっとの思いで妊娠したのに、流産をしてしまう…。防げるものなら防ぎたいですね。

 

 初期流産の原因

 

 妊娠10週位までの初期流産の原因は、大多数は胎児の異常(染色体)や奇形によるものだと言われています。

 

 この場合は、もともと発育する力がないので防ぐ事ができません。

 

 その他にも子宮発育不全、子宮奇形、子宮筋腫など母体の原因もあります。

 

 また、ひどい下痢や、激しいスポーツ、精神的ショックも流産の原因になりますので

 注意をしてください。

 

 流産の徴候

 

 出血や下腹部痛があれば、横になって安静にして早めにクリニックを受診してください。

 

 体の中も外も冷やさないように気をつけて、温かい食べ物を食すようにしてください。

 

 

 流産を防ぐ食事

 

 中国の言い伝えによる安胎作用がある食品

 

 ・黒豆~タンパク質、ビタミンB群、利尿作用

 ・スズキ~胎児を丈夫にし流産を予防します

 ・キクラゲ~タンパク質、カルシウムが豊富

 

 つわり中の食事

 

 つわりは程度の差が大きいですが、食事がとりにくくなる時期ですので

 栄養も大切ですが、食べたい(食べられる)ものを食べられるときに食べることが

 大切です。

 

※当サイトに掲載された情報については充分な注意を払っておりますが、その内容の正確性等に対して、保障するものではありませ

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更年期・妊活中の頭痛を正しく知りましょう

投稿日:

【更年期・妊活中の頭痛の対処法】

 

 妊活中の頭痛で薬を服用するのはためらってしまいますよね

 

 ですが、ロキソニンなどの鎮痛剤には卵胞を発育させる作用があるとの論文が

 あり、クリニックによっては、卵胞を育てる時期にロキソニンを処方されるところも

あります。

 

 でも、薬は極力服用したくないものです。

 

 女性ホルモンの影響で起こる頭痛

 

 ズキンズキンとする頭痛で、片頭痛とよばれるものですが、月経前や月経中によく

 おこります。

 血管の収縮や拡張で痛み物質が発生されて起こります。

 

 月経前や月経中に起こるのは、女性ホルモンの増減がセロトニン代謝に影響している

 からです。

 

 月経関連片頭痛

 

 エストロゲンの分泌量が変化する月経前と排卵前は、バランスを崩して、血管が拡張して

 頭痛を引き起こすと言われています。

 月経前にエストロゲンは減少して、排卵前に急増するので頭痛が起きやすくなります。

 

 生理中におきる頭痛

 

 この期間の頭痛は、プロスタグランジンというホルモンの影響が考えられます。

 このホルモンの分泌量が多いと頭痛を引き起こす原因になります。

 

 肩こり疲れによる頭痛

 

 首のこりや肩こりがある時におこる頭痛は緊張型頭痛とよばれます。

 疲れやストレス、長く続く緊張状態で血行が悪くなって起こります。

 

 鍼灸は、緊張型頭痛の改善を得意としています。

 ちょっと鍼を打つだけで、簡単に頭痛が消えるので、皆さまびっくりされます。

 頭痛がおきやすく、薬に頼りたくない方は一度ご相談ください。

 

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妊活中のお腹の張り痛み 不妊鍼灸・不育鍼灸

投稿日:

【お腹が張る チクチク痛む】

妊活をされている方に多い下腹の悩み

  • 下腹が張る
  • 下腹が痛む
  • 下腹がチクチクする

排卵後から月経までに起こる下腹の症状

排卵してから月経までに起こる下腹の不快感は、プロゲステロンの働きによるものが

あります。

プロゲステロンの働きで、血液の流れが悪くなったり、骨盤内のうっ血により

むくんだりするのでお腹が張ったり、痛んだりすることがあります。

この時に、過度の疲労やストレスがあると症状が強く出る事があります。

 

排卵後からの骨盤内のうっ血には「骨盤矯正」がおすすめです!

こちらをご参照ください!

 

体外受精後の下腹部痛

  • 妊娠の可能性が考えられます

妊娠された多くの方が下腹の違和感をおっしゃいます。

  • 子宮外妊娠の可能性があります
  • 卵巣過剰刺激症候群の可能性もあります

これは、hmg(ヒト閉経ゴナドトロピン)による副作用でHcg注射を

使用した場合におこります。

卵巣が大きくなり、張りを感じたり痛みを感じたりします。

※早めにクリニックに行かれることをお勧めします。

その他の下腹部痛

  • 生理痛がひどい場合は

子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症なども考えられます。

  ※いつもと違う生理痛の痛みは早めに医師に相談をしてください

 

※当サイトに掲載された情報については充分な注意を払っておりますが、その内容の正確性等に対して、保障するものではありません

 

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卵子にはウォーキングかジョギングか 不妊鍼灸・不育鍼灸

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「卵子を育てるにはヨガとウォーキング」

 

妊活をされている方の中には、熱心に運動をされている方が沢山いらっしゃいます。

 

スポーツジムに通って、水泳をしたり、ジョギングをしたり…。

運動機能を高めたり、筋肉を鍛えたりするのであれば間違いではありません。

ですが、妊活となると違ってきます。

 

妊活だけでなく健康効果が高いのもウォーキング

 

ジョギングやスタジオの激しいエクササイズは、運動量が大きい為

呼吸が早く、浅くなって副交感神経の働きが下がってしまいます。

 

呼吸が浅くなっていたり、無呼吸の状態は卵子にとってとても危険です。

 

なぜなら、末梢の血流は呼吸が浅くなったり、止まったらとたんに低下してしまうからです。

 

血流が低下すると、末梢の細胞や神経に酸素や栄養が行き届かなくなります。

 

卵子を育てるには酸素と栄養が必要

 

卵子を育てるにも、卵子の中にある細胞に酸素と栄養が必要です。

それを運ぶのが血液です。

 

実は、血液が届かなくなると細胞は死んでしまうのをご存知ですか?

 

卵子の老化のことを考えると、呼吸が浅くなったり、無呼吸の状態になるような

激しい運動は避けなければなりません。

 

良い卵子を得るためには、深い呼吸が大切です。

深い呼吸は、副交感神経を高めてくれるので卵子や子宮まで充分な酸素と栄養を

供給してくれます。

 

それには、ヨガやウォーキングがお勧めです。

 

 

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JISRAM日本生殖鍼灸標準化機関の鍼灸を学びました 不妊鍼灸・不育鍼灸

投稿日:

3月に「JISRAM日本生殖鍼灸標準化機関」が開催する公開講座を丸亀市の厚仁病院で受けさせていただきました。

育卵鍼灸

着床鍼灸

という治療法です。

会員外の鍼灸師にも、JISRAMと同じ治療ができるようにと、中村会長のご厚意で

受講ができました。

今回(5月13日)は、中村会長の鍼灸院で

育卵鍼灸の講義と実技、着床鍼灸の実技とレーザーの照射箇所も教えて下さいました。

不妊鍼灸に参入される鍼灸院が多い中、

不妊治療をされている方に、質の高い鍼灸治療を提供するべく

会員外の私達にも無料でご教授下さいました。

詳しくはこちらの中村先生のブログをご覧ください。

https://ameblo.jp/nakanakanorinori/entry-12375903041.html?frm_src=favoritemail

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海外通販のクロミッドは安全か 【不妊鍼灸・不育鍼灸】

投稿日:

海外から通販でクロミッドを購入

若い患者さまで、海外から通販でクロミッドを

服用している方がいらっしゃいました。

理由を伺うと…

「前にクリニックで処方されていた」

「普通に通販で販売している」

「妊娠率をあげたい」

というような理由でした。

果たして、本当に安全なのでしょうか?

日本人と外国人は体質が違う

個人的な見解になりますが、薬はその国の

人体によって開発されているものなので、

日本人に適応するかというと疑問が残ります。

海外から取り寄せている医薬品も沢山あるので

一概に全てそうだとは思いませんが、

やはり、きちんと医師の指導のもとに

服用された方が安全です。

なぜならば

病気がある場合悪化する

子宮に筋腫や内膜症がある場合や、癌がある場合

肝臓に病気がある場合は、悪化してしまいます。

 

この方は、妊娠する機能は備わっている方で

流産を繰返していらっしゃいます。

そして、服用をしたことで

体調が悪く、吐き気も出ています。

 

何か重篤なことが起こってからでは遅いので、

服用を中止するように

お伝えしましたら、「次回からはやめる」との

事なので一安心です。

何でも、通販で購入できる時代だから

本当に怖いですし、自己責任と言っても

何かあってからでは、悔やむに悔やまれません。

医師の診断を受けずに、薬を服用するのは

ご注意ください。

※当サイトに掲載された情報については充分な注意を払っておりますが、その内容の正確性等に対して、保障するものではありません

 

 

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不妊鍼灸院が教えるクリニック選びのポイント

投稿日:

不妊専門の鍼灸師がおすすめするクリニック選び

★不妊治療を専門にしている

 産婦人科、大学病院、国立病院が必ずしもいいとは

 かぎりません。

 治療実績の高い、専門でされているところをお勧めしま

 す。

 ※インターネットで調べられますが、まとめてみられる

  ランキングサイトなどは、広告目的で作られていること

  が多くお勧めできません。

★説明会に参加する

 クリニックで開催されている、説明会に参加してみて

 ください。

 クリニックの雰囲気を見る事も出来ますし

 医師や看護師に会って、自分に合いそうかもある程度

 判断できます。

 

★治療についてある程度知識を持つ

 不妊治療には多くの専門用語が出てきます。

 用語がわからず、医師の勧められるまま治療をするのでは

 なく、自分でも判断できるように知識を持って

 診察を受けることをお勧めします。

 不妊治療は高額な治療費がかかります。人任せにしないで

 自分の意思も伝えた上で治療を進めてください。

 後で後悔しないためにも大切です。

★近いクリニックがいいとは限らない

 初めてのクリニックを選ばれる時に

 自宅から近い、若しくは会社から近いところを選ばれてい

 ることが多いのですが…。

 確かに不妊治療は長期戦になることが多いので通いやすい

 クリニックを選ぶことも大切です。

 人気のクリニックは待ち時間も多く、それだけで時間を

 とられます。

 ですが、実績のともなわないところで、年月だけが過ぎて

 結局、転院して妊娠されるケースが多くあります。

 不妊のクリニックはどこも同じではありません。

 クリニックによっては、人工授精までしかできない

 タイミング指導しかできないところもあります。

 患者を逃したくないために、ステップアップの必要性を

 隠して何年もひっぱるところもあります。

 女性の妊娠できる期間は短いです。

 限られた時間を無駄に過ごさないためにも

 きちんと知識を持ってクリニックを選んでください。

 

★検査や治療、症状の説明をしてくれる

 人気のクリニックは、短い時間で診察を切り上げて

 多くの患者さんを回そうとするところがあります。

 忙しいところだから、そういうものだと思っている方も

 いらっしゃいますが、人気のクリニックでも

 診察の時に、きちんと説明をしてくれて

 こちらの質問にも答えてくれるところはあります。

 高い治療費を払うので、ストレスにならない安心できる

 クリニックを選んでください。

 

★必要な治療法・設備があるか

 自分に必要な治療法を先に知っておくことが前提です。

 体外受精をするときの、胚培養の方法や設備にしても

 クリニックでは様々です。

 古い設備のところもあります。

 新しい治療法をとりいれず、何年も同じ方法で

 治療を続けるクリニックもあります。

 自分に必要なことを、きちんと勉強してクリニックを

 選んでください。

 

★セカンドオピニオンを受ける

 既にクリニックに通っていて

 上記の事で、何か疑問があった場合は、思い切って

 セカンドオピニオンを受ける事をお勧めします。

 現在のクリニックに話さなくても

 今までの検査結果等を持っていけば

 一から検査を受けなくても、相談にのってくれる

 クリニックもあります。

 但し、その際はこのクリニックに通うことになっても 

 いいという目線でセカンドオピニオンを探してください。

 

当院は、不妊治療の実績からクリニックの情報が豊富です。

上記の事で、自分ではわからないと思われる方は

お気軽に当院にご相談ください。

状況を確認したうえで、お勧めできるクリニックを

ご紹介いたします。

 

※当サイトに掲載された情報については充分な注意を払っておりますが、その内容の正確性等に対して、保障するものではありません

 

 

 

 

 

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1人目はできても2人目に不妊になることも 不妊鍼灸

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「1人目は自然にできたのに 2人目がなかなか授からない」

 

2人目不妊続発性不妊

1人目は自然にできたのに、2人目がなかなかできないと

おっしゃって鍼灸に訪れる方が度々いらっしゃいます。

自然に妊娠できると思い込み、治療が遅れて加齢よる

問題も付加されていたりします。


 

 

 

 

 

「一人できたのだからそのうちできるだろう…」

っていう考えが落とし穴です。

 

そもそも1人目は問題なかったのか

もしかしたら、1人目の時にも問題はあったけど

偶然、妊娠できただけかもしれません。

不妊の傾向が潜んでいたかもしれません。

 

1人目の出産が不妊の原因に

出産時に大量に出血して、感染症になってしまったり

何か、出産時にトラブルがおこったことが

不妊の原因になることがあるのです。

出産後の不養生もしかりです。


 

 

 

 

 

加齢が大きな壁

加齢によるホルモンのバランスが崩れたり、

子宮の機能、卵の質が問題になっていることもあります。

 

1人目ができたからといって安心はできません。

出産後は育児などに追われて、自分の体のケアを

怠りがちです。

ですが、それが続発性不妊につながることもあります。

 

鍼灸は、産後の肥立ちをサポートします。

 

もう少し早く体調を整えればよかったと、後悔しないためにもご自身のケアも心がけてください。

※当サイトに掲載された情報については充分な注意を払っておりますが、その内容の正確性等に対して、保障するものではありません

 

 

 

 

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仕事と不妊治療の両立【不妊鍼灸・不育鍼灸】

投稿日:

 

不妊治療は予想以上に長期間(数か月、数年)に及んでしまうことがあります。

治療の段階によっては、毎日のように通院しなければならないこともよくあります。

期間が長引けば長引くほど、経済的にも精神的にも身体的にも大きなストレスとなってしまいます。

 

当鍼灸院に通院いただいている患者さまのほとんどは、

お仕事をされながら不妊治療を受けてらっしゃいます。

 

 

中には、お仕事との両立が難しくなり、退職や時間短縮を選ばれる方もいらっしゃいます。

 

優秀な人材であれば、企業にとって大きな損失になります。

 

今現在、日本の夫婦の18%が不妊の検査や治療を受けていて、

出生児の20人に1人が何らかの生殖補助医療によって誕生しているというデータがあります。

 

 

これらのことをうけて、

厚生労働省は企業向けのリーフレット「仕事と不妊治療の両立支援のために」をウェブサイトで公開し、企業に対して、この活用を呼び掛けているようです。

 

実際、大手企業では、不妊治療に関わる休暇制度を導入する会社や、治療費を一部負担する会社などもあるようです。

 

 

 

こういった国をあげての動向はとても素晴らしいことだと思います。

この制度がカタチだけのものになるのではなく、

不妊で悩まれている多くの方にとって実用的なものになることを私たちも期待しています。

 

不妊症であることは、

周りに相談しにくく、治療していること自体打ち明けずにいる方が多いです。

 

社会全体で、

不妊治療についてもっと多くの方の理解が得られる環境になることを願っています。

 

 

そして、多くの方が、安心して妊活ができるように、

また安心安全な妊婦生活、子育てができるように、

私たち鍼灸師ができることは精一杯お手伝いさせていただきます。

 

不妊でお悩みの方は一度お気軽にご相談ください。

 

 

不妊鍼灸について詳しくはこちらをご覧ください。

 

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不妊【不妊鍼灸・不育鍼灸】冷えると不妊の原因に

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冷えていると妊娠しにくい

冷えていると妊娠しにくい   冷えると血流の循環が悪化します。   冷えはさまざまな疾患を引き起こす原因になります。

・首こり

・肩こり

・頭痛

・腰痛

・肌荒れ

・やる気がでない

・気分がすぐれない

・貧血気味

・不眠がち

・イライラする

・集中力がない

・便秘

・下痢

・胃腸の不快

・肥満気味

女性によくみられるこれらの症状は「冷え」が原因に

なっていることが多くあります。

 

健康を維持するためにも「冷え」は大敵です。

 

 

 

 

 

 

 

 

冷えると血のめぐりが滞る

血のめぐりの滞りがある状態で、冷えると手足に届く

末梢の血流量が低下して身体の機能が衰えます。

私達の身体は、食事や運動で熱を作り出し、その熱を

血液で全身に行き渡らせています。

血液の中には酸素や栄養分が沢山含まれていて、これらが充分に供給されると

健康な状態を維持できます。

不用になった老廃物は血液が運びだしています。

 

血のめぐりが滞ると

酸素も栄養もいきわたらなくなり、体温が低下します。

老廃物も排出できず、血管がどろどろになり、

結構も悪化し、身体の中によどみができます。

よどみができるとどんどん身体は冷えていきます。

こういう状態を「瘀血」と言います。

 

子宮や卵巣は冷えの影響をうけやすい

・生理痛

・生理不順

・子宮内膜症

・子宮筋腫

・卵巣嚢腫

・着床障害 

・精巣機能 etc

なども「冷え」と関係があります。

冷えを克服するための6つのポイント

・お灸で身体の深部から温める

・規則正しい生活をする

・十分な睡眠をとる

・身体を温める食事をする

・適度な運動をする

・ストレスを緩和する

 

一番簡単な方法はお風呂に浸かることです

 

お風呂や温泉に入った後はスッキリします。

それは血流が循環しているからです。

お風呂にじっくり浸かることは、陽気(あたためるエネルギー)を大量に入れていることと等しくなります。

上半身が冷えなければ、半身浴も効果的です。  

血流の循環がよくなれば、栄養は細胞に潤滑に送り届けられ、卵巣や子宮も栄養されます。

更に老廃物は素早く処理され、新代謝がよくなるので、生理の状態も向上され、結果として 妊娠しやすい身体に近づきます。  

 

※すべての方にあてはまるものではありません。効果の実感には個人差があります。 冷え性の女性のイラスト

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